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ある日のマック
どうしようもなくモンモンと悩んでいた私。 何か気配を感じてフト顔をあげると |
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満面の笑みを浮かべた男の子が立っていました。 |
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お母さんが気づいてとても申し訳なさそうに 「すみません、すみません」とあやまりながら男の子をつれていきました。一瞬のことで何も言葉にできなかったのだけど 私はおそらくダウン症であろうその男の子の笑顔に救われた。 申し訳なさそうにしていた優しそうなお母さんにも 「そんなにあやまらないでください。 ありがとうございます。 息子さんの笑顔で救われました。」 と伝えたかった。 そんなある日のできごと。 |
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